私たち社団法人相模原青年会議所では、一緒に活動する
メンバーを求めています。
入会案内です(PDFファイルです。アクロバットリーダーで見てね!)![]()
拡大担当者からのメッセージ
入会相談から入会、そして活動スタートまで一貫してご支援させていただきます!
魅力いっぱいの相模原青年会議所に入会して私たちと一緒に活動しましょう!
挨拶のかわりに、新入会員大貫祐一君との対談を載せてみますネ!
大貫ひ 今年の2月に入会し、拡大特別会議に配属となった大貫祐一君に色々話を伺ってみました
メンバーの中でも男前と評判の大貫君ですが、最近WorldCupを見て影響され、小野伸二
ヘアーに変えたようです。
大貫祐一です。どんな髪型も似合ってしまうのが悩みの種です。JCは個性豊かな人が多いので色々
な人と話ができて楽しいです。
Q:JCに入ったきっかけは?
A:JCに入会している同級生の秋本君の紹介です。(秋本君は今年拡大担当で頑張ってます。)
Q:JCを知っていましたか?
A:知りませんでした。友人から少し聞いていた程度です。
Q:例会に参加した感想は?
A:入会する前に一度参加したのですが、堅苦しい感じがしました。よく解らなかったし、時間の制
約があり、時間を取られることに抵抗があり最初は入りたくありませんでした。
Q:実際の入会の決め手は何ですか?
A:今までどこかの会に入っているわけではなかったことと、仕事で営業をやるようになり、外に出
た方が勉強にもなるし、世間を知る良い機会だと思ったからです。
もちろん友人からも、絶対に自分の為になるからと勧められました。
Q:入会してみてどうですか?
A:最初は自分に出来るのか不安でしたが、そんなに堅く考えなくて大丈夫なんだと思いました。
会議や活動している時は皆すごく真剣ですが、懇親会では和気あいあいとしていて色々な人
と親しくなりました。
そして色々なメンバーと話をする機会が増え、様々な活動に参加する度に社会人として勉強し
た方が良いと感じるようになりました。
Q:入会して良かったと思いますか?
A:今はまだメンバーのことも覚えきれていませんし、楽しさ半分、まだよく解らないのが半分という
のが正直なところです。でも、自分なりに時間を作って出席しています。自分で入会することを 決めたので、続けることに意義があるとも思いますし、出られる範囲で無理せずに続けていこう
と思っています。
皆さんこれからもどうかよろしくお願いします。
大貫ひ 今後の活躍が期待されそうですね。
私からもよろしくお願いします。
ぜひ、入会してください!お待ちしています。
==対談==
入会を考えている方の参考に、理事長の入会のきっかけをインタビューしてみました。
理事長 伊藤信吾(1996年入会) インタビュアー 拡大特別会議議長 大貫弘子(1991年入会)
は、中学のときから市外に通学していたこともあり、地元の知り合いが全くいなかったんです。
そうしたところ、タウン紙でJCのことを知り、ともかく地元の人と知り合いになろうと思って入会いたしました。
ない(笑)JCソングを斉唱したりしていたので、ちょっと不気味に思いました(笑)。
知り合いが誰もいなくて、一人でぽつんとしてしまう時期もあり、入会当初はちょっと例会に参加しにくい感じ
も持っていました。すぐになれましたけど。今では、JCソングも空で歌えますよ(笑)。 しまったんですね(笑)。 練だ。」などと言われたものですが、正直言って通常のボランティア団体以上に時間をとられることもあります。 理事をやってからはますますそうですね。まあ40歳までですので、それまでは頑張ろうと思っております。
新入会員の方々は、無理のない範囲で活動に参加していただけたらと思います。
の、自分のアイデア・発想・情熱について、仲間に共感の輪が広がっていき、計画を練って、さらに多くのひと を巻き込んで、社会的に意義のあることを達成していくこと……それに勝る幸せはないと実感してます。
その意味で、まちづくりを行う情熱に満ちあふれた青年会議所活動をできる我々は幸せだと思ってます。
まちづくり活動は、「人が生きる」ということ、「人生」そのものだと思っております。我々は一人では生きられな
い。多くの仲間の輪の中で生きています。我々一人ひとりが社会全体を考えなければ、社会全体が良くなる わけはありません。日本人にかけていたのはまさにそのような考えだと思ってます。我々一人ひとりの情熱が 明るい社会を作り上げていくものと確信してます。
味ですか?
ていくそういったまちづくりをおこなっていく意識を持って貰うことが必要です。
「まちのコーディネーター」というのは、我々が中心となって、多くの市民の方々にまちづくりにともに参加して
いただこうという意味です。まちづくりの担う意識をもつ市民の皆様を多く育てていくという意味です。
「まちのコーディネーター」として、多くの市民の心に、風を吹かせて、情熱の火を燃え上がらせる役割を担え
たらと思っております。 キャッチフレーズのように登場しています。人口は15万人とのことでした。
今、相模原はベッドタウンとしての様相が広がっております。相模原は平均年齢36歳、高齢化率も低い、未
だに新たな小学校が作られる若い力があるまちです。人口は60万人を越え、多くの市民がいるまちです。
反面、相模原は、顔のないまち、ヘソのない町と揶揄されるまちです。
しかしながら、若いまちである我々に、今現在、顔がなくて結構だと思います。
相模原は真っ白なキャンバスです。ここに何を書くか、どのような町を描くかを我々青年の英知と情熱で彩っ
ていけるまちです。
我々青年会議所メンバーは相模原が大好きです。
このまちで生活していることをかけがえのないことだと思っております。
そして、私はそういう青年会議所に所属していることを本当に誇りに思っております。
ことを吸収していくだけの柔軟性がある年代でもあります。是非、青年会議所に入会していただき、まちづくりを 通して、かけがえのない友情を育んでいきましょう。青年会議所のメンバーというのは「戦友」みたいなもので、 多くの事業を苦労してともにした仲間は一生の財産となります。
一緒に相模原のために頑張りましょう!
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