最新情報 ![]()
一年間お世話になりました。
2001年度活動総括 2001年度理事長大隈秀仁挨拶
理事長の所信 2002年度理事長伊藤信吾所信
そして滞り無く開催することができました。
ました。これからの活動に大きく影響を受けました。
との対談を中心とした例会でした。青少年や高齢者問題からまちづくりに関することまで幅
広いテーマで行いました。市長には年内にもう一度開催してはとのお話を頂戴しました。
験しました。目標に向かった行動や自分を知り他人を知るということなどを実体験する研修
でした。
じめとする役員と私ども社団法人相模原青年会議所理事メンバーでの意見交換を行いまし
た。活発な意見交換で時間が足りない状況でしたが、有意義な時間でした。その後、JCル
ームにて手作りの懇親会を催しました。
レスチナ&ジャパンナイトに参加しました。パレスチナ難民キャンプで暮らす子供たちを迎えた
手作りの企画でした。子供たちの純粋さに感激した一日でした。子供たちの踊りが印象的で
した。
有志で参加したメンバーが設営、司会などに参加しました。多くのボランティアの人たちととも
に設営し、有意義な講演を拝聴しました。
で開催される市民まつりでした。伊藤理事長が市民まつり実行委員長を務め、38万人の市民
が訪れる盛大なまつりでした。
代表理事久住剛氏をお招きして『地域主権社会/市民社会の実現にむけて』〜NPOと政府、NP
Oと企業そしてJC〜と題する講演会を開催しました。NPOの位置付けや正確な理解に向けた基
礎をお話いただきました。時間がもう少しあれば・・・。またお話を聞きたいですね。
イパダラ氏及び市内高校生20名を招き、同氏の体験をもとに高校生と世界の中で起こっている出
来事を考えるという国際交流セミナーです。インパクトのある話で、高校生の中には自分がいかに
幸せな環境で暮らしているのかと言うことを再認識し、涙を流している子もいました。
について熱く語っていただきました。日々の忙しさに忘れてしまったJCへの取り組み意欲を掻き立て
られたメンバーも多くいたことでしょう。
バスで出発し、翌日早朝5時に戻るという超強行日程でしたが、ジャパンナイトで各国メンバーとの
名刺交換などの交流をもち、企画した研修委員会の意図によって、単調になりがちな同種参加事業
に意義付けが出来たと考えています。来年もきっと多くのメンバーが参加するようになるでしょう。
上映会は、高校生ボランティアとの共同運営で、ボランティア意識の高揚という目的と、収益金を恵ま
れない国々や人々に寄付するという二つの目的がありました。更に、地域におけるシネマ上映で地
域振興をはかるという意義もありました。シネマの内容については大人の視点で賛否両論がありまし
たが、子供たちには楽しい時間であったようです。
りを考える』例会でした。基調講演には経済産業省松藤企画官をお招きし、パネルディスカッションに
は、東海大学牧田教授、都市経済研究所萩原氏にも参加いただきました。マスコミ各社も訪れたこの
例会では、相模原・町田のJCメンバーのほか、市民団体や市民の方にも参加いただき、会場内は熱
気にあふれていました。市民の方々も熱心に聞き入り、そしてご質問もいただけました。松藤企画官の
前向きな鋭い示唆は、今後の活動に大きく影響したことでしょう。
人を活かし組織を活性化させる方法を学ぶため、講師に金平敬之助氏をお招きし、ご講演をいただきま
した。言葉や気配りが組織を活性化させ、組織を大きく動かし、そして素晴らしい成果を得られるというこ
とを改めて気付かされる講演でした。自らの足りない部分、改めなければならない部分をメンバーそれぞ
れが大きく胸に刻んだ1日でした。
事長矢越孝裕君が選出されました。2003年度社団法人相模原青年会議所は矢越君のもとで活動を進
めてまいります。2003年度の社団法人相模原青年会議所にも引き続きご期待ください!
JCのスケールを実感してまいりました。また、昨今では、各種セミナーにも積極的に参加して、LOMへの
フィードバックを意識しております。
業のひとつで、毎年約100名ほどの子供たちと1日を過ごす例会です。本年度は、相模原市上大島キャ
ンプ場で開催し、高校生のボランティアも参加して楽しく開催しました。子供たちには夏休み終盤の楽し
い思い出になったことでしょう。
人の執行機関である2003年度理事を選出する重要な例会です。2003年度は、新たに理事に立候補
したメンバーが多く、皆緊張して立候補理由の述べておりました。この例会で2003年度の執行部が確
定しました。
で開催したオープンミュージアムですが、本年は相模大野中央公園で開催しました。後半は雨に降られ
ましたが、最後まで出演者の熱演が会場に響き渡りました。わんぱくグリーンフェスティバルで参加してく
れた高校生ボランティアのみんなも頑張ってお手伝いをしてくれました。
など、多くのメンバーで臨みました。主管の海老名JCメンバーの皆さんの熱意が伝わる素晴らしい会員
大会でした。
加でした。小樽市内観光を経て各種式典、大懇親会などに参加してまいりました。帰路はみんなの荷物
はお土産でいっぱいになっていました。
ールを行いました。日ごろの運動不足がたたって筋肉痛になりましたが、楽しく運動をしました。たまには
運動をしなくてはいけません・・
ドバイザーで明治大学助教授の牛山先生の基調講演、そして相模原市内の市民活動で有名な西山先
生、太田先生を交えたパネルディスカッションを行いました。市民活動の必要性を考える例会でした。
の地引網大会でした。会員の坂野君が『バンノマン』に変身し、メンバーの子供たちを笑わせたり泣かせ
たりしました。
おける礼節をテーマに開催いたしました。新入会員はもとより、ベテランのメンバーも改めて勉強させられ ました。
で意見交換する例会です。厳しい意見や励ましの意見など、活発な意見交換が行われました。2003年
度理事会構成メンバーにとっては、身の引き締まる例会でした。
|