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社団法人相模原青年会議所
(相模原JC)とは・・・ |
私たち社団法人相模原青年会議所は、1965年に相模原市内の青年有志によって発足し、翌年1966年に社団法人日本青年会議所より日本で316番目の青年会議所として認められました。現在は、公益法人の社団法人として、原則として相模原市内に在住・在勤の20歳から40歳までの約100名の会員で相模原市を更に住みやすいまちにしようと活動している団体です。
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相模原JCはどんなところ・・・ |
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| 私たちの活動は、月に1〜2回程度開催される『例会』と原則としてメンバーが所属する『委員会』を中心にして行われます。その内容は、多岐にわたりますが、青年会議所三信条である『修練』、『奉仕』、『友情』を基本とした内容となっています。また、活動内容は、メンバー個々人の意見を最大限尊重して活動しております。 |
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相模原JCの主な活動は・・・ |
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| 青年会議所(JC)は、『明るい豊かな社会』の実現を同じ理想とし、次代の担い手たる責任感を持った20歳か 私たちの主な活動は、市民向けの対外的な事業と研修事業などがあります。また、政策的な事業も精力的に取り組んできます。例えば、恒例の市民まつりは、現在、実行委員長を私ども社団法人相模原青年会議所理事長が務め、市民や市民団体とともに市民まつりの運営に携わっています。また、毎年開催しております。 『わんぱくグリーンフェスティバル』では、自然の豊かさや大切さを体感してもらおうと、市内の子供たちと一日楽しく過ごしています。更に、相模原市内の文化・芸術芸能を振興することを目指して開催する『オープンミュージアム』も徐々に成熟した事業へと成長しております。そして、研修事業は、私たちの活動の中でも中心的な活動のひとつで、会員個々人が地域で、会社で、家庭で役立つような各種研修会を開催しております。更に、昨今の社会問題に対しても関心をもった事業を開催しております。2003年度では、政令指定都市や合併の課題を含めた将来の相模原市のあり方のフォーラム(広域まちづくりフォーラム)を、コーディネーター田原総一朗氏を招き、パネリストとして相模原市、津久井町、町田市各組長、牛山先生(明治大学助教授)、相模原JC矢越理事長、近隣青年会議所理事長とのパネルディスカッションを行いました。 |
| これからも、時機にあった先進的な取り組みを目指して活動して参ります。 |