| 憲法タウンミーティング 9月11日 |
|
(社)日本青年会議所関東地区8ブロックネットワーク会議の主催する憲法タウンミーティングが |
| パネルディスカッションを行い衆議院議員・民主党憲法調査会会長 枝野 幸男氏と評論家の原田 武夫氏をお呼びして 日本と憲法の安全保障問題・東アジア諸国との関わりなどを話して頂きました。コーディネーターは (社)日本青年会議所関東協議会8ブロックネットワーク会議議長 森山 裕之さんです |
| 神奈川ブロック会長の洞外さんと2007年度会長の久保田さんもお越しくださいました |
![]() |
| 皆、枝野 幸男氏の話に釘付けです! |
![]() |
| そして写真に写るのは勿論この人、横山さんだぁ |
| そしてバックを守るのはこの人、河内キャプテンだぁ |
| 会場の受付は秋本さんが担当していました。(ペンにはキャップ付) |
| (社)日本青年会議所関東協議会8ブロックネットワークの皆さんも会場内の受付をしてくださいました! |
| 最後は一般参加者の方からの質疑などに丁寧に答えて頂きました。 |
| サマーコンファレンス |
![]() |
| 日本青年会議所が主催する三大会(1月京都会議、7月サマーコンファレンス、10月全国大会)の中間的な時期に行われる大会で、1966年の軽井沢における政治懇談会としてスタートしました。当時の政治研究意見交換・提言発表に“経済”という切り口を加え東京経済人会議を経て、現在に至っています。 サマーコンファレンス2006は、国家青年会議所としての運動を内外に対し発信する場、英知と勇気と情熱溢れる全国のJCメンバーの議論、学習の場、そして参加したメンバーが各地にその内容を持ち帰り、全国レベルでの市民意識変革運動を展開するための礎となる場です。 全国から多くのメンバーにご参加いただき、今の日本や地域が抱える問題とその解決の糸口を共に議論し、共に学び、そしてそれぞれの地域に持ち帰って、メンバーの隣にいる市民へと伝え、理想社会「美しき日本」を目指した市民意識変革を行っていただきたいと考えています。 |
![]() |
![]() |
| 横浜市長をお呼びして子供達の主張などを聞いてもらいました | 石川君・神田君は日本JCのメンバーと対談してます (赤レンガにて) |
![]() |
![]() |
| フォーラムの後の一休み! | 若者に人気があるミュージシャンなどを招いて ライブなど行いました |
![]() |
![]() |
| 神田君も参加しましたよ! | 皆さんこのビッグミュージシャン分かりますか?? |
![]() |
| 野田さん・本橋さんは遅れてきましたが3つのフォーラムに参加しました!勉強家です! 鈴木理事長も多くのフォーラムに参加をし心を打たれたご様子です |
![]() |
| サマコン参加者です!写真には写っていませんが多くのメンバーが色々なカタチでサマコンに参加しています |
| 2009年度第58回全国大会主管立候補青年会議所現地調査 6月30日 |
![]() |
| 2006年度 社団法人日本青年会議所 全国大会運営会議による 2009年度第58回全国大会主管立候補青年会議所現地調査 が行われました。写真は箱根のホテルでの対話の写真です |
![]() |
| 鈴木理事長も理事長席で小田原JCを熱く見守ります! |
![]() |
| 津久井JC理事長も早い時間から参加してくれています |
![]() |
![]() |
| 会議が行われている下の階では 津久井JC直前理事長の高橋さん達と対策をねってます |
河内さん・小山さんも参加しています |
![]() |
| 熱心に予定を組み立てる高橋さん!佐々木さん・津久井の高橋さんも頑張ってます |
![]() |
| 相模原は小田原を応援してまいります! |
| 相模の大凧(相模原商工会議所青年部ブースにて) 5月5日 | |||||||||||||
| 私達、(社)相模原青年会議所は5月5日に恒例となっています相模原商工会議所青年部の皆さんの相模の大凧に参加させて頂きました。相模の大凧は、天保年間から継承される神奈川県相模原市の伝統行事です。新戸大凧保存会では大凧作りと大凧揚げの技術を地域住民とともに受け継いでいます。 | |||||||||||||
|
|||||||||||||
| フィリピン レイテ島 緊急募金活動 3月5日 | |||||||||||||
| フィリピン中部のレイテ島南部セントベルナルで十七日午前、豪雨による大規模な地滑りが起き、数百軒の住宅や小学校が土砂に埋まった。 同国の赤十字によると、死者は二百人に上る恐れがあり、千五百人以上の住民が行方不明となっている。 (社)相模原青年会議所ではレイテ島緊急募金活動を相模大野にて行いました。 集まりました募金は日本赤十字社を通し現地の復旧に役立てます。 |
|||||||||||||
| 相模大野駅前でレイテ島の募金を呼びかけました。 道を通る人、老若男女関わらず募金をして下さいました。 相模大野の皆様本当にありがとう御座います。 |
|||||||||||||
|
|||||||||||||
| 今 同じ地球に住む人々が災害・震災で困っています。自分達に出来る事は何かを考え 私たち(社)相模原青年会議所では日本赤十字社を通して募金活動を行いました。 皆様、「世界はひとつ」です。ご協力のほど宜しくお願い致します。また、相模大野の皆様ご協力ありがとう御座いました。 |
|||||||||||||
| 新年の挨拶 |
|
||
|
新年明けましておめでとうございます。 私は2006年度社団法人相模原青年会議所第41代理事長を努めさせて頂きます鈴木高広です。 本年2006年度は、スローガンを「公正明大」と掲げ活動いたします。 活動といたしましては、昨年、相模原市が友好都市であります中国無錫市にあります無錫青年連合会と 年末にあるテレビ局で「13歳の遺言」という番組が放送されました。 一年間私たち社団法人相模原青年会議所に対しご指導ご鞭撻賜りますよう |
| 新年の挨拶 |
| 直前理事長 井口 学 | ![]() |
| あけましておめでとうございます。 昨年は、40周年を迎えた1年でしたが、皆様のご支援とご協力のお蔭を持ちまして、 無事に理事長職をまっとうすることができました。本年は、直前理事長として、 JC生活最後の1年となりますが、精一杯活動してまいります。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、昨年、相模原JCは、40周年を迎えましたが、2005年の1年間を単に周年事業に取り組む1年とすることなく、未来への可能性を残せる1年となるように意識して活動に取り組んでまいりました。 先ずは、会員数の積極的な拡大に取り組みました。2005年度は会員数が48名増加し、県内でも2番目の規模となりました。 年当初から、会員拡大の組織を充実させ、200名LOMという高い目標を掲げて活動をしてまいりましたが、近い将来、 これを実現する可能性を残すことができました。 次に、地域の未来に対して積極的に取り組みました。相模原市は、津久井地域との合併協議が進められており、 その結果、本年3月20日に飛び地の市域で合併をします。 私たち相模原JCは、この飛び地の市域での合併に反対してまいりましたが、この過程で、市民の視点で 青年団体らしい発言を積極的に行い、一市民団体でも、真剣に取り組めば少しの変化は勝ち取ることができるということを 示すことができたと自負しています。 さらには、地方都市間の国際交流の足がかりを作ることです。相模原JCは韓国釜山海雲台JCとの 友好姉妹JC関係に加え、相模原市と友好都市でもあります 中国無錫市にある無錫青年聯合会との友好関係を結び、 地域をベースにした国際交流についての取り組みの足がかりを残せました。 そして、2006年度、相模原JCは、2005年度以上に積極的な変化をもたらすべく、新しい組織をもって、 相模原市のため、相模原市民のため、そして、それぞれの未来のために、精一杯活動してまいります。 本年も、一年間、どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
|
| 新年の挨拶 |
| 特別理事長 柴田 正隆 | ![]() |
|
06年、チーム鈴木がいよいよスタートします。 先輩方が連綿と着手してきた相模原流のJCの価値観を、05年度は更に相模原JCとしてのブランディングとして また、昨年多くの新しい仲間が相模原JCに増えました。約8割のメンバーは入会4年未満という、 その素晴らしいメンバーと共に、相模原JCとしてのブランディングを確固たる物とするために、 ブランディングを確立するときに、「格に入って格を出でよ」の格言の通り、正しくJCを理解し、 各種研修やJCI(国際青年会議所)のプログラムなどを通して、メンバーの切磋琢磨の場を創出し、 06年度も皆様のご支援・ご協力をチーム鈴木に賜れます事を切願し、 |