|
プロフィール |
| 氏名 |
沼尾 一喜 |
|
| 生年月日 |
昭和43年12月生まれ |
| 血液型 |
A型 |
| 職業 |
居タ尾硝子 |
| 家族 |
3人(長男12歳・長女10歳) |
| 趣味 |
スポーツ |
| 尊敬する人 |
父親 |
| 最近感銘を受けたモノ |
屋久島・富士登山 |
| 座右の銘 |
不撓不屈 |
| JC歴 |
2004年度入会 |
| 2004年 |
近未来創造委員会 委員 |
|
| 2005年 |
コミュニティ活性委員会 委員 |
(神奈川)事務局 運営委員 |
| 2006年 |
青少年「志」実現委員会 委員長 |
|
| 2007年 |
地域コミュニティ活性化推進委員会 委員 |
(神奈川)人間力実践委員会 委員 |
| 2008年 |
アカデミー委員会 委員長 |
(神奈川)事務局 副運営専務 |
|
| 基本方針 |
2008年度(社)相模原青年会議所は、ここ数年で会員数140名以上というLOMに成長いたしました。ですがLOMメンバーの会員の半数近くが入会3年未満の新入会員であり、アクティブに活動しているメンバーは全体の3割、出席義務のある例会にしても5割という状況の中、いかに青年会議所活動の早期理解を促し活動してもらえるのか、それには相手とコミュニケーションをよくとり、『明るい豊かな社会の実現』という共通目的に向かって様々な議論・活動を通して行くことです。そうした議論・活動を積重ねて行くことで互いを理解し、共に協力し合い困難を乗り越えることができ、友情が生まれます。多くの仲間との情熱と友情、それがJC運動の力の源であり、このまちを良くしようと思う情熱と友情があるからこそ人は前向きに物事を考え、多少つらいことでも無理できるのです。そうした人間関係を構築しながら、JCの魅力を感じ理解し、自己の成長につなげるごとが人間力となり、公益社団法人として『ひとづくり』から『まちづくり』にとあらゆる場面で能力を発揮し、高い志を持ち地域での活動を実践できる人材の育成に取り組みます。
アカデミー委員会では新入会員の意見を反映し、青年会議所活動に意欲が沸くような高い志を育み、楽しさと、楽しいだけではない部分に積極的に意義を見つけ出そうとする自分自身の姿勢と意欲をやしなっていきます。又、出向者報告の実施においては、特に神奈川ブロック協議会会長輩出LOMとしての責任と誇りを持ち、JAYCEEとしての大義と使命を認識してもらい、新入会員(入会3年未満のメンバー)のスケールアップにつなげていきます。
『人との出会いは、新しい自分との出会い』青年会議所に入会し沢山の人との出会いを経て今ここにいる、1つ1つの出会いが自分を成長させ何通りもの価値観や生き方を学ぶことが出来ます。「人によって支えられ助けられて今日まで来た、全ての出会いがたまたまではなく、何かの意味を持ち、新しい自分に出会わせてくれている。」一期一会の出会いを大切にして、友情があるからこそ感動を共有できる『仲間』を育んでまいります。
一年間、皆様のご支援、ご協力をよろしくお願い致します。
|