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プロフィール |
| 氏名 |
佐藤 賢一 |
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| 生年月日 |
昭和44年8月生まれ |
| 血液型 |
O型 |
| 職業 |
鬼ATO |
| 家族 |
父、母、祖母 |
| 趣味 |
サッカー、格闘技 |
| 尊敬する人 |
三浦知良、大山倍達、柴田正隆 |
| 最近感銘を受けたモノ |
「アルビレックス新潟の奇跡」、「浦和レッズの幸福」 |
| 座右の銘 |
頭は低く目は高く 口を慎んで心広く 孝を原点とし他を益す。 |
| JC歴 |
2006年度入会 |
| 2006年 |
まちづくり委員会 委員 |
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| 2007年 |
地域コミュニティ活性化推進委員会 委員 |
(神奈川)地域共育実践委員会 委員 |
| 2008年 |
総務委員会 広報担当理事 |
(神奈川)行動プラン実践委員会 委員 |
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| 基本方針 |
私たちの住む相模原市は政令指定化へと突き進む大きな都市へと成長しています。この大きな地域でまちづくりの礎となるべく活動していく我々も変革を求められているのではないでしょうか。しかし、その手法なり方法は時代性や環境を考慮して変化させなくてはいけないにしても、精神的には忘れてはならないことがあるはずです。
「明るい豊かな社会の実現」を理念と掲げ、その実現に向けて日々活動を繋いでいるのが我々(社)相模原青年会議所であり、それは志を共にする若者が情熱をもって率先してまちづくりに行動してきた歴史でもあります。そして140名以上の青年世代がその歴史を未来へ繋ぐべく活動しているのが我々の「今」なのです。それは過去から学び未来へ繋ぐ、我々が欠かすことなく為せねばならない責任と言えるはずです。「修練・奉仕・友情」の三信条すらその持つ意味や体現方法など、言葉や文字からだけで伝わるほど軽いものではありません。それは活動の「場」に立ち、諸先輩方の活動から体で感じとり、自分の中で築きあげるものであり、それを後輩に受け継いでもらうべく行動していくことが一人ひとりの青年会議所活動の大義であり使命なのではないでしょうか。
私は本年度広報担当として、こうした「場」の大切さ、楽しさを、「人」へと届けていきたいと思います。我々の青年会議所活動は常にまちづくりを支える「人」に向けて展開する事業であり、広く多くの「人」に伝えてこそ意義の大きなものになるはずと考えるからであります。LOMメンバー個人と個人を繋ぎ、過去と今・今と未来を繋ぎ、我々が責任と誇りをもって行なう活動を広く相模原市・神奈川県・全国に繋ぐことを、考え得る媒体をフルに活用して行なっていきます。昨今のインターネット文化の普及で情報を入手できる利便性は格段に向上しました。このインターネットというツールを有効に活用しながら、それだけに頼らず、発信するだけでなく届けられているのかを真剣に考慮し活動していきたいと思います。
私は以上を使命と捉え、本年度を精一杯の頑張りで挑戦して参りますのでご支援とご協力を何卒宜しくお願い致します。
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