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プロフィール |
| 氏名 |
鈴木 誠 |
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| 生年月日 |
昭和47年7月生まれ |
| 血液型 |
B型 |
| 職業 |
ミヤコバス |
| 家族 |
妻、子供2人、愛犬 |
| 趣味 |
沼尾さんのいたぶり |
| 尊敬する人 |
ジャイアン |
| 最近感銘を受けたモノ |
パチスロマガジン |
| 座右の銘 |
他人の物は俺の物、俺の物は俺の物 |
| JC歴 |
2005年度入会 |
| 2005年 |
コミュニティ活性化委員会 委員 |
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| 2006年 |
青少年「志」実践委員会 幹事 |
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| 2007年 |
総務委員会 副委員長 |
(神奈川)行動プラン実践委員会 委員 |
| 2008年 |
国のあゆみ検証委員会 委員長 |
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| 基本方針 |
私たち、(社)相模原青年会議所は「明るい豊かな社会の実現」を目的とし集まった団体です。「明るい豊かな社会」を実現させる為に当委員会では、歴史という分野からこの実現に向かいます。
歴史をただ漠然と勉強するのではなくペリー来航によってもたらされた開国後から現代までの近現代史について、学校等では学べなかった歴史についてみんなで考えたいと思います。
「人間本来の善良な姿と優しい心が保たれている。この尊い日本の精神が地球上に残されていたことを神に感謝する。」(アインシュタインの名言)この名言から取れるように幕末から多くの外国人の方が、尊敬の念を我が国日本に抱いていた事が分かります。しかし現代の日本人はどうでしょうか。最近の「朝日新聞社」のアンケートでは、「また日本人に生まれたいですか」と言う質問に対して6割の人は「はい」と答えましたが4割の人が「いいえ」、もしくは「どちらとも言えない」との回答でした。この回答により昔の日本国民の誰もが持っていたと思われる愛国心、我が国に対する誇り、そして日本の精神が現代の日本人には欠如されているのではないかと感じられました。
この現状を打破する為には、我が国の歩んできた歴史認識の主観を持ち、自分たちの立ち位置を再認識することが必要であると考えます。過去を知ること、日本人として自分の国の歴史や文化、そして伝統を学ぶことが大切なのではないでしょうか。
過去様々な、歴史的事件等がありましたが、今一度この歴史を検証・勉強することにより、一人ひとりがそれぞれの考えをもって、今まで考えもしなかった事を考える場にしたいと思います。又今から130年前に建てられた靖国神社の在り方について、そして靖国神社とはどういうものなのか、ということも合わせてメンバーは理解したうえで、市民と共に考えていけたら良いと思います。それは、私達が歴史を知ること、思うこと、そして考えたことを次世代に伝えていくことが「明るい豊かな社会の実現」に一歩近づけられると考えます。
その事により先祖・先輩が築き上げてくれた今のすばらしい日本をありがたく思い、その日本をより良くし、子どもたちをよりよい未来へ導き、日本国民として誇りを持つことで明るい未来が見えてくると考えます。そして、その橋渡しが出来るのは私たち(社)相模原青年会議所です。
(社)相模原青年会議所として初めての取組事業となりますので大変楽しみにしています。又、大変な一年間になると予想されますがメンバーで助け合い、共に成長できる楽しい委員会を目指していきます。一年間よろしくお願いいたします。 |