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プロフィール |
| 氏名 |
佐々木 亮一 |
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| 生年月日 |
昭和51年1月生まれ |
| 血液型 |
A型 |
| 職業 |
潟宴Cト |
| 家族 |
妻、子供(2歳) |
| 趣味 |
釣り、アウトドア |
| 尊敬する人 |
エリック・クラプトン |
| 最近感銘を受けたモノ |
「あんまり小唄」ウルフルズ |
| 座右の銘 |
自分に厳しく 人に優しく |
| JC歴 |
1999年入会 |
| 1999年 |
青少年委員会 委員 |
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| 2000年 |
まちづくり委員会 委員 |
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| 2001年 |
研修委員会 副委員長 |
(神奈川)研修委員会 委員 |
| 2002年 |
市民文化育成委員会 委員長 |
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| 2003年 |
渉外委員会 委員 |
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| 2004年 |
会務運営特別委員会 副委員長 |
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| 2005年 |
40周年実行委員会 副実行委員長 |
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| 2006年 |
拡大研修委員会 委員 |
(神奈川)会員会議所連絡会議 幹事 |
| 2007年 |
コミュニティ室 室長 |
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| 2008年 |
副理事長 |
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| 基本方針 |
青年会議所とはなにか。何のために活動しているのか・・・。
このことは常々私たちの活動の中でよく聞かれる疑問です。私はこの疑問の答えがすべての活動の基盤になると考えています。
私は1999年に入会して以来、様々な人と出会い様々な事業や活動のなかで多くの経験や感動をしてまいりました。入会当初は委員長の言われるがままに行動し楽しく気軽に参加をし、活動の意義や目標、目的など考えませんでした。また委員長として活動した時期は、事業と委員会運営に精一杯で周りを見る余裕もありませんでした。当時まではこの疑問さえ考えたことが無かったかも知れません。しかし、その後数年理事の経験をする事によって、いかにこの疑問に対する自分なりの答えを持つ事が大切なのかが分かりました。人によりこの疑問に受ける印象や答えは様々でしょうが、メンバー各自がこの答えを突き詰め、積極的に活動や参加することで、目的意識が芽生え、意識改革が生じ、より青年会議所活動が有意義になると考えます。
本年度の(社)相模原青年会議所は政令指定都市へ向けた取り組みや、市民意識の向上、青少年の育成、親の道徳力向上など、様々な事業を通してまちづくりを行っていきます。また、200名LOMへの挑戦や公益社団法人取得への準備も進められています。それは今後の活動の中で重要な位置を占めており、確固たる目標です。しかし、ただ事業を行えば良い、目指せば良いのではなく、何のために、誰のために、をよく考え、共通認識を持って活動することが重要です。
本年度は古橋理事長の所信を読み解き、活動にブレが生じないよう、また様々なバランスを取りながら、副理事長という大役を1年間勤め上げていきたいと思います。
最後に神奈川ブロック協議会へ柴田正隆君を会長として輩出し、多くのメンバーが各出向先で活躍される事と思います。LOMとしてメンバーが一丸となり協力体制を作り、バックアップしていきたいと思います。
一年間どうぞ宜しくおねがい致します。 |