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プロフィール |
| 氏名 |
小池 重憲 |
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| 生年月日 |
昭和47年3月生まれ |
| 血液型 |
A型 |
| 職業 |
鰹ャ池設備 |
| 家族 |
妻、子供(5歳男・2歳男) |
| 趣味 |
アウトドアスポーツ全般・盆栽 |
| 尊敬する人 |
坂本竜馬 |
| 最近感銘を受けたモノ |
「不都合な真実」アル・ゴア |
| 座右の銘 |
笑う角には福来る |
| JC歴 |
2000年度入会 |
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| 2000年 |
まちづくり委員会 委員 |
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| 2001年 |
LOM運動指針協議会 幹事 |
(神奈川)21世紀行動プラン策定特別委員会 委員 |
| 2002年 |
市民文化育成委員会 委員 |
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| 2003年 |
渉外委員会 幹事 |
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| 2004年 |
拡大ビジネス委員会 副委員長 |
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| 2005年 |
広域まちづくり実現委員会 委員長 |
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| 2006年 |
会員交流委員会 委員 |
(日本)規則委員会 幹事 |
| 2007年 |
広報・渉外委員会 委員長 |
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| 2008年 |
専務理事 |
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| 基本方針 |
「明るい豊かな社会の実現」という共通の目標を目指して、(社)相模原青年会議所が歩んできた42年間、この相模原の地にしっかりとその足跡を残してきた先輩方に敬意を表します。その事は、私たちに対する行政からの信頼や、市民の皆様からの私たちへの期待を耳にする度に強く感じます。(社)相模原青年会議所が私たちの信じる、その時代に即した活動を行なってきたことの証です。
今、相模原は政令指定都市へ移行するために、大きな変革の時を迎えています。私たち青年が、このまちで、いまこのときに何が出来るのか。人任せにしない、強い不退転の決意で相模原市民に『このまちに暮らして、本当によかった』と感じてもらえる相模原を市民・行政と一体になって構築せねばなりません。
国の公益法人制度改革によって、社団法人のあり方にも変化の兆しが見えています。公益社団法人という団体区分の称号は、公共の利益の為に活動している団体にのみ、その称号を許されるようになります。まさに、私たちの「このまちのために」活動していることを広く社会へアピールできるものです。そのためには、全ての事業とLOM運営を見直し、今よりさらに公益性を持ち、より市民の皆様に分かりやすい事業展開が必要です。
また、(社)相模原青年会議所は、会員数140名を越え、そのメンバーの力一つひとつを集結し、ベクトルを同じくして、大きな力を発揮していくことは、メンバー一人ひとりにとっても、LOM全体にとっても、相模原にとっても、大切で、意義がありますし、絶対にしなければならい私たちの使命です。特に、今年度は神奈川ブロック協議会会長排出LOMとして、多くのメンバーが神奈川県、関東地区、そして日本各地で活躍することでしょう。LOM内外の結束力を高め、同じ価値観のもとに活動するメンバーの力は計り知れないものです。
LOMの内部の活性化と、出向者の支援を念頭に置きながら、私たちが持つ、古くからの伝統を重んじ、そして新しいものを積極的に取り入れ、迅速かつ柔軟な対応でメンバーが活動しやすいスムーズで、公益的なバランスの取れたLOM運営を目指し、「さがみはらはひとつ!」を合言葉に(社)相模原成年会議所定款第3章14条3項にある、専務理事の職務を全うしてまいる所存ですので、メンバー各位の絶大なるご協力を心からお願い申し上げます。
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