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プロフィール |
| 氏名 |
鈴木 珠美 |
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| 生年月日 |
昭和46年10月生まれ |
| 血液型 |
B型 |
| 職業 |
泣Xズキ企画 |
| 家族 |
母、愛犬(ラム、ムク)、オカマ鳥(ピッピ) |
| 趣味 |
ランニング・ステンドグラス |
| 尊敬する人 |
アンリ・マティス |
| 最近感銘を受けたモノ |
像の背中 宣伝用アニメーション |
| 座右の銘 |
努力は決して人を裏切らない |
| JC歴 |
2002年度入会 |
| 2002年 |
青少年委員会 委員 |
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| 2003年 |
総務委員会 副委員長 |
(神奈川)事務局 運営委員 |
| 2004年 |
地域のこども育成委員会 委員長 |
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| 2005年 |
40周年式典祝賀会実行委員会 委員長 |
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| 2006年 |
会務運営特別委員会 特別委員長 |
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| 2007年 |
ビジョン策定特別会議 副議長
スマイル交流委員会 委員 |
(神奈川)人間力実践委員会 委員 |
| 2008年 |
副理事長 |
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| 基本方針 |
私は、この相模原青年会議所に入会し最初に心に響いたものは人との絆です。青年会議所の活動は多くの仲間と共に目標を掲げ、その目標に向かい前向きに行動する事で自らの成長を得ながら、かけがえのない繋がりを感じる事が出来ます。活動の中ではメンバーそれぞれに役割があります。その役割を達成する為、目標に向かって歩み始めた時、限られた時間の中では、自らの力だけではその目標を達する事は出来ないと感じるでしょう。その時に傍にいて共に思いを共有出来るのは、この相模原青年会議所の仲間であります。そして、背景にはこの42年の歴史を培ってきた先輩方の活動と想いの蓄積があります。
私たちはその歴史に誇りを持ち『明るい豊かな社会の実現』に向かいこの相模原というまちが誰からも「好きだ」と言ってもらえるような活動を展開して行く必要があります。なぜなら、近年人間関係の希薄化が進み、「今が良ければ・・・」「自分さえ良ければ・・・」といった風潮、道徳観やルールを無視した行動、更には地域への関心も薄れているように感じるからです。
私の心に響いた人との絆は、私たち青年会議所の活動の根源であるまちづくり活動には欠かせないものだと思います。私たちJCメンバーは地域を担うリーダーとして活動から経験を積み、多くの人と出会いふれあう中で、自分を知り、相手を思いやり、お互いが尊敬しあえるような心豊かな人間関係の育成が必要ではないかと考えます。
そして、心の育成と共に自らの自信をつける事も必要です。私たちのまち相模原は昨年では津久井4町との合併を完了し、2010年の政令指定都市に向けて進み始めています。更に公益法人法への移行に伴い私たちの運営も時代にあった運動展開が求められていると思います。それを実現する為にも私たちは、様々な面でスキルの向上が迫られており、その一つ一つの積み重ねが自信につながるのだと考えます。人との絆を大切にし、迅速で若者らしい活動を行ない、(社)相模原青年会議所は新たなステージに向かわなければならないと考え、行動していきます。
最後に、本年度は神奈川ブロック協議会へ柴田正隆君を会長として輩出します。そして多くのメンバーが各出向先で活躍される事と思います。出向先では多くの経験を重ね、その後は相模原青年会議所の発展の為にフィードバックして頂ける事と思います。その発展の為に活動の一端を支える事が出来るのはLOMのサポートです。メンバーが一丸となり協力体制を作って行きたいと考えます。
そして、充実した2008年度になるように、古橋理事長を支え、時代の変化を捉えながら、適切な判断、謙虚さを忘れず、努力を怠らず、副理事長という役職を遂行することで私自身の成長につながる1年にしたいと思います。
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